2008年02月22日
喜多俊之 インテリアデザイナーinコンフォートQ
「インテリアデザイナー
喜多俊之さんトークショー」
コンフォートQで喜多俊之さんのトークショーに行ってきました。
ゲストに宮本茂樹さんがいらっしゃってのトークでした。

私のようにお客様の空間を提案するときに大切なものは、
その人の生活を豊かにする事なのです。
つまり、その人にとって、何が必要か!ってことです。
このトークショーに参加した理由もお客様にとって、
「間口の自由さ」・・・・カスタムオーダーちゅうーことです。
その人に合ったソファをオーダーできることなのです。
このことが、私の足を動かしたわけです。
インテリアデコレーターは、アーティストではなく、
お客様の思いを形にする空間ディレクターなのですね。
やっぱりサービス業ですね。
私たちのことを必要としてくれているなら、
どこへでも参上する空間助っ人サービスってことですね。
かっこ良く言えば、インテリアデザイナーですが、
ベタに言うと家をキレイにする人なわけです。
掃除することも、収納する事も、家具を選別する事も
ウインドウをデザインする事も
すべて人の幸せのための空間演出家です。
売るための商品ではなく、幸せを作るための商品が欲しいですね。
このトークショーで感じたことは、喜多俊之さんも宮本茂紀さんも
今までの生き方を感じました。
そして、この企画に対しては、生産者の見える野菜と同じ発想かな?
製作者の見える椅子って感じのことなのかな・・・・・(私解釈)

(職人さんの技ですね・・・心地よい椅子でした)


喜多俊之さんトークショー」
コンフォートQで喜多俊之さんのトークショーに行ってきました。
ゲストに宮本茂樹さんがいらっしゃってのトークでした。
私のようにお客様の空間を提案するときに大切なものは、
その人の生活を豊かにする事なのです。
つまり、その人にとって、何が必要か!ってことです。
このトークショーに参加した理由もお客様にとって、
「間口の自由さ」・・・・カスタムオーダーちゅうーことです。
その人に合ったソファをオーダーできることなのです。
このことが、私の足を動かしたわけです。
インテリアデコレーターは、アーティストではなく、
お客様の思いを形にする空間ディレクターなのですね。
やっぱりサービス業ですね。
私たちのことを必要としてくれているなら、
どこへでも参上する空間助っ人サービスってことですね。
かっこ良く言えば、インテリアデザイナーですが、
ベタに言うと家をキレイにする人なわけです。
掃除することも、収納する事も、家具を選別する事も
ウインドウをデザインする事も
すべて人の幸せのための空間演出家です。
売るための商品ではなく、幸せを作るための商品が欲しいですね。
このトークショーで感じたことは、喜多俊之さんも宮本茂紀さんも
今までの生き方を感じました。

そして、この企画に対しては、生産者の見える野菜と同じ発想かな?
製作者の見える椅子って感じのことなのかな・・・・・(私解釈)

(職人さんの技ですね・・・心地よい椅子でした)


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